面倒だと思ったら、
シクミ化。

物件提案書やマイソクの作成、反響への返信、新着物件のチェック。不動産会社の営業と事務に毎日発生する作業をAIの仕組みに置き換え、担当者が提案と接客に使える時間を増やします。シクミは仕組みを作るだけでなく、御社の担当者が自分たちで運用し、売上につなげるところまでご一緒します。

PROBLEM

こんな「面倒」、ありませんか。

申込書・契約書の転記が毎日ある紙やPDFを管理システムに手で打ち直している
報告書づくりで月末が消える複数のシートから数字を集めて貼り付けている
AIを入れたのに一部の人しか使わない要約や下書き止まりで、業務は変わっていない

面倒は、人の努力ではなく 仕組み で消す。それがシクミの考え方です。

WORKS

導入実績

不動産会社様で動いている仕組みと、その効果です。

新着物件のチェック

月60時間0時間

月100回の確認作業を自動化。人が同じ頻度で確認すると月60時間相当だった作業がゼロになりました。

課題
ポータルの新着を毎日人が見に行き、条件に合う物件を見落としていた
仕組み
1時間ごとに新着を自動で確認し、条件に合う物件だけを担当者に通知。同じ物件の二重通知も防止
投資家向けの物件提案書

1件3時間30分

物件情報を入れるだけで、地図や駅からの徒歩分数入りの提案書を自動作成。空いた時間を次の提案に回せます。

課題
提案書1件に3時間かかり、提案できる件数が担当者の作業時間で頭打ちになっていた
仕組み
物件データから提案書の雛形を自動で組み立て、担当者は確認と一言の追記だけ
営業メールの一斉送信

300件で5時間10分

顧客リストから相手ごとに文面を差し替えて送信し、開封・返信の状況をスプレッドシートに自動で戻します。

課題
1通ずつ宛名と物件名を書き換えて送っていて、追客の優先順位も付けられなかった
仕組み
Gmailとスプレッドシートだけで動く一斉送信。返信があった相手を一覧化して担当者に通知
オーナー報告書

月60時間月5時間

オーナー100名分の月次報告書を、管理データから自動で作成。担当者は内容の確認だけです。

課題
毎月末、管理データから数字を集めて100通の報告書を手作業で作っていた
仕組み
管理データを読み込み、オーナーごとの報告書を自動生成。送付前の確認画面で修正できる
ポータルサイトへの物件掲載

1物件30分5分

物件情報から掲載用の文面と項目を自動で用意。掲載までの待ち時間が減り、反響の取りこぼしを防ぎます。

課題
物件ごとに紹介文を書き、各ポータルの項目へ同じ内容を入力し直していた
仕組み
物件データから紹介文と各項目を自動生成し、ポータルの入力欄に合わせて出力
反響メールの初回返信

1件10分2分

夜に届いた反響も、翌朝には返信案ができています。担当者は確認して送るだけなので、初回返信が速くなります。

課題
反響の初回返信が翌日以降になり、他社に先を越されることがあった
仕組み
反響メールの内容を読み、物件情報を添えた返信案を自動で下書き。担当者が確認して送信
新着物件のチェック

月60時間0時間

月100回の確認作業を自動化。人が同じ頻度で確認すると月60時間相当だった作業がゼロになりました。

課題
ポータルの新着を毎日人が見に行き、条件に合う物件を見落としていた
仕組み
1時間ごとに新着を自動で確認し、条件に合う物件だけを担当者に通知。同じ物件の二重通知も防止
投資家向けの物件提案書

1件3時間30分

物件情報を入れるだけで、地図や駅からの徒歩分数入りの提案書を自動作成。空いた時間を次の提案に回せます。

課題
提案書1件に3時間かかり、提案できる件数が担当者の作業時間で頭打ちになっていた
仕組み
物件データから提案書の雛形を自動で組み立て、担当者は確認と一言の追記だけ
営業メールの一斉送信

300件で5時間10分

顧客リストから相手ごとに文面を差し替えて送信し、開封・返信の状況をスプレッドシートに自動で戻します。

課題
1通ずつ宛名と物件名を書き換えて送っていて、追客の優先順位も付けられなかった
仕組み
Gmailとスプレッドシートだけで動く一斉送信。返信があった相手を一覧化して担当者に通知
オーナー報告書

月60時間月5時間

オーナー100名分の月次報告書を、管理データから自動で作成。担当者は内容の確認だけです。

課題
毎月末、管理データから数字を集めて100通の報告書を手作業で作っていた
仕組み
管理データを読み込み、オーナーごとの報告書を自動生成。送付前の確認画面で修正できる
ポータルサイトへの物件掲載

1物件30分5分

物件情報から掲載用の文面と項目を自動で用意。掲載までの待ち時間が減り、反響の取りこぼしを防ぎます。

課題
物件ごとに紹介文を書き、各ポータルの項目へ同じ内容を入力し直していた
仕組み
物件データから紹介文と各項目を自動生成し、ポータルの入力欄に合わせて出力
反響メールの初回返信

1件10分2分

夜に届いた反響も、翌朝には返信案ができています。担当者は確認して送るだけなので、初回返信が速くなります。

課題
反響の初回返信が翌日以降になり、他社に先を越されることがあった
仕組み
反響メールの内容を読み、物件情報を添えた返信案を自動で下書き。担当者が確認して送信

11 — CONTACT

その「面倒」、シクミ化しませんか。

まずは無料の簡易診断から。オンライン約1時間で、御社の業務のどこにAIが効くかを整理してお返しします。診断だけのご利用も歓迎です。

info@shikumi-co.jp